「ホリスティック、統合医療の時代へ」第2回国際統合リハビリテーション学会に参加してきました!


昨日今日と、第二回国際統合リハビリテーション学術大会に光栄なことにお招き頂き、参加してまいりました。 



ひと言で言うと、「衝撃」でしょうか。


昨日は大井幸子先生から最先端の国際情勢と経済について。

本日最初が帯津良一先生から「ホリスティック医学の現在とこれから」、

次に川嶋朗先生が「統合医療とQOD」について。

(山根寛先生のご講演は残念ながら未聴講…) 



今後の医療の向かうべき方向性というか、本質

いかに主体性をもって頂き、自然治癒力を高めるか。単なる表面上のコミュニケーションに留まらない、深い関わり方。

(まったく足元にも及びませんが、)私も伝えたかったのはこういうことなのだ!と先生方の深い知識の泉にすっかり酔いしれてしまいました。 



また、このような素晴らしいコンテンツを提供できるIAIRの底力ですよね。

はっきり言って門外漢の私を、会長をはじめ、どの方も温かく迎えて下さるホスピタリティ… 


実はIAIRの方々とは、個人的にはもちろんだいぶ昔から知っているのですが、普段なかなか接点が無かったんです。

で今回、各支部長さんやメンバーの皆さんと一気にお会い出来ましたからね笑 

いやぁ、これは確かにスゴいコミュニティ、チームだわ、と感心しっぱなしでした。

 (ぜひお近くの体験セミナーに参加してみては?→http://iairjapan.jp/experience



この度はご盛会、誠におめでとうございます。また貴重な機会をありがとうございました。

貴協会の益々のご発展をお祈りしております。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!